閉じる
  1. 人気の空間ディスプレイデザイナーの資格の口コミと評判!
  2. 空間デザイン資格ランキング
  3. インテリアにおすすめのおしゃれ観葉植物7選と選び方
  4. 空間デザインの資格を取ったら活かせる職業は?
  5. 魅力ある機能性を備えた「照明デザイン」
  6. 空間デザインを独学で勉強する方法
  7. 和室のインテリア術と畳を使ったコーディネートのポイント
  8. 作業スペースが、しっかりと確保された「デスクスタイル」
閉じる
  1. ベッドのサイズ表とそれぞれの特徴
  2. リノベーション・リフォームのポイント!照明と外壁素材におすすめの選び方…
  3. 空間デザイン資格ランキング
  4. 人気の空間ディスプレイデザイナーの資格の口コミと評判!
閉じる

空間デザイン.net|空間ディスプレイとインテリアのための情報サイト

赤ちゃんのためのインテリア!ねんねスペースの配置はどうする?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

赤ちゃんがいるお部屋のインテリアの配置はどうしたらいいの?

赤ちゃんは一日のほとんどを寝て過ごします。特に新生児の間は一日中寝ているか授乳するかです。しかし大人はごはんを食べたりトイレに行ったりするので、ずっと寝室で過ごすというのは無理がありますよね。寝室以外にも必要な赤ちゃんのねんねスペースはどのように配置したらいいのでしょうか。

ここでは、赤ちゃんとママ、パパが快適に過ごせるようなインテリアを目指し、ねんねスペースの配置について紹介します。

ねんねスペースは主に二つ!

ベビーベッド

ママとパパが元からベッドを使っている場合は、そのベッドの横にベビーベッドを付けて寝る場合が多いです。そのため、柵をおろして添い寝のようにできるタイプを選ぶ方が多いです。

床に直接寝かせるとホコリが気になります。また、上の子どもがいたりペットを飼っていたりするおうちでは安全面も気になりますね。ベビーベッドは衛生的で安全に赤ちゃんが過ごすことができるスペースになります。

最近のベビーベッドはナチュラルな色味やおしゃれなデザインのものも増えてきたので、インテリアに馴染みやすいのもいいところですね。

ベビー布団

床で赤ちゃんを寝かせる最大の利点は、転落の心配がなく、添い寝ができることです。

日中でもベビー布団を運んでくればすぐに赤ちゃんのねんねスペースが確保できます。また、ベビーベッドと違い柵などがないので、赤ちゃんが起きたらすぐにだっこしたりおむつ替えしたりと、対応がしやすいです。

ただ、赤ちゃんは一日のほとんどを寝て過ごすので、ほとんど布団が敷きっぱなしになってしまうことがデメリットです。

ベビー布団はインテリアに馴染みやすい落ち着いた色やおしゃれなベビー布団が豊富にあるので、ママやパパのインテリアの好みに沿ったものを選びやすいです。元からあるママやパパの布団に合わせて似た柄や素材であわせるとおしゃれなインテリアになりますね。

リビングではどう過ごす?

寝室とリビングが同じ階ならとっても便利!

寝室とリビングが同じ階にあると、とても過ごしやすいです。

ベビーベッドを使う場合は、キャスター付きのものを選ぶと寝室とリビングの行き来ができ、昼夜問わずフル活用できます。

リビングと同じ階に和室がある場合は、そこにママやパパの布団とベビー布団を並べて寝るのもおすすめです。畳はフローリングよりも硬くないので、寝返りをするようになってベビー布団から赤ちゃんがはみ出てしまっても安全、子育てにピッタリです。

また、ミルクで育てているママにとっては、キッチンが同じ階にあることで夜間のミルクも楽になります。

寝室とリビングが別の階にある場合は?

寝室とリビングを同じ階にできない場合もありますよね。その場合は、2階は2階で寝るスペースが必要になり、リビングでは別の寝るスペースが必要になります。リビングのねんねスペースをどうするかは結構悩みどころです。

通常よりも小さいサイズのベビーベッドを置いたり、クーファンやバウンサーに寝かせたり、床にマットを敷いてそこに寝かせたりする方法が多いです。最近はサニーマットというおしゃれなマットに寝かせ、成長の記録の写真撮影をサニーマットの上でする人も多いです。

インテリアにマッチした赤ちゃんのためのねんねスペースにしよう!

今回は赤ちゃんのねんねスペースの配置について紹介しました。

赤ちゃんが生まれた後の生活をシミュレーションしながなら、インテリアや間取りに合わせた、赤ちゃんもママ・パパも過ごしやすいねんねスペースを配置したいですね。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. リノベーションでの照明の選び方

    ダイニングテーブルの風水インテリアと配置

  2. 金運アップのための風水インテリア

    クリスマスにぴったりのインテリアコーディネート術とコルク素材を使…

  3. インテリアART・部屋にお気に入りのアートコーナーを作りたい時の…

  4. リビングボードのインテリア

    ソフトなベージュのインテリアアレンジのポイント6選

  5. 夫婦仲も順調に!ハートモチーフを使った恋愛運アップインテリア

  6. ガルバリウム鋼板

    冷蔵庫の上にレンジはNG?!キッチンスペースの風水インテリア術

おすすめ記事

  1. 空間デザインを独学で勉強する方法
  2. 空間デザインの資格を取ったら活かせる職業は?
  3. 作業スペースが、しっかりと確保された「デスクスタイル」
  4. インテリアにおすすめのおしゃれ観葉植物7選と選び方
  5. 魅力ある機能性を備えた「照明デザイン」
  1. 空間デザインを独学で勉強する方法
  2. 空間デザインの資格を取って活かせる仕事
  3. ベッドの大きさ別のサイズ表
  4. kukan
  5. kukan
  6. kukan
  7. 和モダンな和室の取り入れ方
  8. リノベーションでの照明の選び方
  9. kukan
  10. kukan
  1. 空間デザインを独学で勉強する方法
  2. 空間デザインの資格を取ったら活かせる職業は?
  3. ベッドのサイズ表とそれぞれの特徴
  4. 作業スペースが、しっかりと確保された「デスクスタイル」
  5. インテリアにおすすめのおしゃれ観葉植物7選と選び方
  6. 魅力ある機能性を備えた「照明デザイン」
  7. 和室のインテリア術と畳を使ったコーディネートのポイント
  8. リノベーション・リフォームのポイント!照明と外壁素材におすすめの選び方!
  9. 人気の空間ディスプレイデザイナーの資格の口コミと評判!
  10. 空間デザイン資格ランキング
ページ上部へ戻る